
미리 해놓은 트랙 둘 올리기~
잘못된 곳 찾으면 알려줘~
------------------------------------------------
ふふっ…ねえ、分かってる?君は全身の感度が上がってる。
후훗… 저기, 알고 있어? 너는 전신의 감도가 올라가 있는걸.
それに、快感を一滴もこぼさないくらい、君の意識は快感だけを見つめている。
그리고 쾌감을 한 줌이라도 흘리지 않을 정도로 네 의식은 쾌감에 집중돼 있어.
ねえ、これはさ…罰ゲーム、なんだからね。
저기, 이건… 벌칙 게임인걸 잊지 마.
私には分かるよ。
난 알고 있어.
今私は君をゲームのように支配してる。
지금 나는 널 게임 속처럼 지배하고 있어.
君のあらゆるステータスは私に筒抜け。
네 온갖 상태를 난 꿰뚫어 보고 있어.
乳首が疼いてることも、耳が熱くなってることも、お見通し。
젖꼭지가 민감해진 것도, 귀가 달아 오른 것도 전부 내 손바닥 안.
ほら、お耳がさらに熱くなっちゃった。
봐, 귀가 더욱 상기됐어.
もっと直接的な快楽が欲しい?
더 직접적인 쾌락을 원해?
いいよ。自分の感度がどれだけ上がっちゃってるのか、ちょっとだけ味見しちゃおっか。
좋아. 자신의 감도가 얼마나 올라갔는지 잠깐 맛보게 해줄까.
耳を舐められるとね。
귀를 빨리면 말이지.
君の脳内に、トントンって脳みその気持ちいいところをつつかれるみたいに、快感が頭をかき回してくるの。
네 뇌리에선 쾌감 신경을 콕콕 찔리는 것처럼 쾌감이 머릿속을 휘저을 거야.
じゃあ、いくよ。
그럼 할게.
耳舐めはこれておしまい。
귀는 여기까지 빨도록 할게.
今回は君を興奮させることで感度レベルを上げるから、今みたいに少しだけ気持ちよくして期待させて、裏切っちゃう。
이번엔 너를 흥분시켜서 감도 레벨을 올리는 게 목적이니까, 지금처럼 흥분시켜 기대에 부풀게 만든 후, 그 기대를 져버려야 해.
君ってお預けにされると興奮するマゾだもんね。
너는 중간에 끊으면 더 흥분하는 M이니까.
今の君はね、私に支配されてるって感じで、ゾクゾクするほど感度が上がっちゃうの。
지금 너는 말이지. 나한테 지배 당한다고 느껴서 움찔거릴 정도로 감도가 올라가 있어.
ほら、次は…乳首。
그럼 다음은…. 젖꼭지.
じっとしてて。
가만히 있어.
今ね、私の指が君の両乳首のすぐ近くでくねくね、くねくねって触手みたいに動いている。
지금 내 손가락이 네 양쪽 젖꼭지 바로 근처에서 빙글빙글, 빙글빙글 촉수처럼 움직이고 있어.
乳首カリカリ、されたいよね?
젖꼭지 문질러 줬으면 좋겠지?
もちろんしてあげないよ。
물론 그렇게는 안 해줄거야.
お預けされると全身が切なくなって、体を捩らせたくなっちゃうね。
할듯말듯 하면 전신이 애달파져서 몸이 달아오르지.
でも君はこういうのが嬉しいんだもんね。
하지만 너는 이렇게 해야 그게 더 좋지.
切ない気持ちで感度レベルを上げちゃう。
애간장이 끓어야 그 덕에 감도 레벨이 올라가지.
ダメなマゾさんもんね。
몹쓸 M이네.
もちろん、その気持ちで感度レベルを上げちゃう。
물론 그 기분으로 감도 레벨을 올릴 거야.
だけど、ちょっとだけ、乳首の快感、味見させてあげる。
그래도 젖꼭지의 쾌감을 살짝은 맛보게 해줄게.
おちんちんの気持ちよさとは違った幸福な快感、好きだよね。
자지의 쾌락과 결이 다른 행복한 쾌감 좋아하지.
じわじわって、熱い快感が体の芯に、脳の奥に、流れ込んでくる感じ、君はだーい好きだもんね。
조금씩 조금씩 뜨거운 쾌감이 척수를, 뇌리를, 흘러 들어가는 감각을 너는 사랑하지.
ほらほら、私の両手の人差し指が、君の乳首のてっぺんに…つん。
봐. 내 양손의 검지가 네 젖꼭지의 꼭대기를… 콕.
指を乳首の上に置いたまま、くりくり、くりくり。
손가락을 젖꼭지 위에 올리고 빙글빙글, 빙글빙글.
はい、おしまい。
여기서 끝이야.
ああ、もっといじってほしかったのにね。
아아, 더 만져줬으면 좋았을 텐데.
もっといじめてほしかったのにね。
더 괴롭혀 줬으면 좋았을 텐데.
物足りないほど君の脳は快楽を欲しがって体がいつもより快感を取り込もうとする。
네 뇌는 아직 부족하다며 쾌락을 갈구하고 몸은 평소보다 쾌감을 받아들이려 하고 있어.
そして、君の頭は動物みたいに快楽のことでいっぱいになる。
그리고 네 머리는 짐승처럼 쾌락에 관한 것 밖에 몰라.
ねえ、君は「会陰」って知ってる?
저기, 너는 ‘회음부’라는 걸 아니?
おちんちんとお尻の穴の間にある場所。
남성기와 엉덩이의 사이에 있는 곳이야.
ちょっと分かりにくいかな?
여기가 뭐하는 곳인지 잘 모를려나.
気持ちいいツボだと思えばいいよ。
쾌감을 느낄 수 있는 자리라고 보면 돼.
ここを刺激するとね、間接的に前立腺が気持ちよくなるの。
여길 자극하면 말이지. 간접적으로 전립섭을 자극하는 셈이야.
私が指で会陰をトントン叩くと…おちんちんの奥の方に…ゾワ、ゾワゾワって快感が走るの。
내가 손가락으로 회음부를 톡톡 두드리면… 거시기 안쪽에… 찌릿, 찌릿찌릿하고 쾌감이 내달리게 돼.
もちろんお尻の中から前立腺を叩いた方が気持ちいいんだけど、今はあくまで君を焦らして困らせて、早くアナルにエネマグラを入れたいって思わせたいだけ。
물론 엉덩이 안에서 전립선을 누르는 것도 좋지만 지금은 어디까지나 네 간장을 애끓게 만들고 답답하게 만들어서 빨리 항문에 에네마그라를 넣고 싶다고 갈구하도록 만들고 싶을 뿐이니까.
ほら、いくよ。
그럼 시작한다.
トントントン。ゾワゾワゾワ。
톡 톡 톡. 움찔 움찔 움찔.
妙な感覚が湧き上がって、おちんちんが勝手に、ピクンピクンって動いちゃう。
묘한 감각이 솟아 올라 성기가 멋대로 움찔 움직이게 돼.
トントントン。ゾワゾワゾワ。
톡 톡 톡. 움찔 움찔 움찔.
トントン。ピクンピクン。
톡 톡. 움찔 움찔.
刺激、物足りないかな。
자극이 부족할려나.
トントントン。ぞわ、ぞわぞわ。
톡 톡 톡. 움찔 움찔 움찔.
エネマグラをお尻に入れたら、もっと前立腺に近い場所から、トントンって刺激できるんだよ。
에네마그라를 항문에 넣으면 전립선에 더 가까운 곳에서 자극할 수가 있어.
えね、想像してみて。
있지, 한번 상상해 봐.
前立腺はね、おちんちんを直接刺激するよりずーっと気持ちいいんだよ。
전립선은 있지. 성기를 직접 자극하는 것보다 훠얼씬 기분이 좋아.
それに、たくさん焦らして感度をあげちゃってるから、エネマグラを入れた瞬間に声を漏らすほど感じちゃうかもね。
거기다 안달나게 만들어서 감도를 상승시켰기 때문에 에네마그라를 삽입한 순간에 입에서 신음이 흘러나올 정도로 느끼게 될 거야.
トントントン。ゾワゾワゾワ。
톡 톡 톡. 움찔 움찔 움찔.
だってエネマグラは体の内側から君を犯しちゃうんだから、外側から刺激するより気持ちいいに決まってるじゃん。
에네마그라는 체내에서 널 범하기 때문에 몸 밖에서 자극하는 것보다 훨씬 쾌락적임은 두말 할 것 없지.
トントントン、ゾワゾワゾワ。
톡 톡 톡. 움찔 움찔 움찔.
はい、おしまい。
이걸로 끝.
君の感度レベルがまた一つ上がったよ。
네 감도 레벨이 또 한층 올라갔네.
それじゃあ早速エネマグラを入れる準備、していこう、ね。
그럼 바로 에네마그라를 넣을 준비, 시작해보도록 할까.