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틀린 곳 있으면 알려줘~
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それじゃあ、これから君の前立腺を犯すけど、まずは君に、取って置きの御呪いをかけちゃおうかな。
그럼 이제부터 네 전립선을 범할 테지만, 그 전에 네게 비장의 주문을 걸어 둘까 해.
私の御呪いにかかると君は私に逆らえなくなる。
내 주문에 걸리면 너는 날 따를 수 밖에 없어.
私の声を聞くと自然と従いたくなっちゃう。
내 목소리를 듣다 보면 자연스레 따르고 싶게 되지.
気持ちよすぎて頭がおかしくなっても、イきすぎて疲れちゃっても、君は私に逆らえなくなっちゃう。
황홀해져서 머리가 이상하게 돼도, 계속된 절정에 몸이 찌들어도, 너는 날 따를 수 밖에 없어.
はぁ、ゾクッとしたでしょう。
후우, 지금 몸이 움찔거렸지?
ドキドキしてたら、御呪いをかけにくくなる。
흥분하면 주문을 걸기 어려워.
御呪い…それはね、催眠状態のことだよ。
주문이란 건, 최면 상태를 말해.
だから最初に、君にはしっかりリラックスしてもらう。
그래서 처음은 아주 평온한 상태로 머물러야 해.
リラックスした方がずっと気持ちよくなれるよ。
평온한 상태일수록 즐거움이 오래 가.
ずっと同じ体勢だったから、肩と首が凝ってるんじゃない?
계속 같은 자세로 있어서 어깨와 목이 굳은 건 아냐?
座った状態で肩と首をほぐそっか。
앉은 상태로 어깨와 목을 풀어 둘까.
まずは両肩を後ろ回りにゆっくり回して。
먼저 양 어깨를 뒤로 천천히 돌려.
肩甲骨を意識しながらゆっくりね。
견갑골을 의식하며 천천히.
そう、その調子。
응, 그렇게.
段々肩の力みがとれていくよ
점점 어깨에서 힘이 빠질 거야.
同時に首も回してみようか。
그러면서 목도 같이 돌리자.
最初は右回り。
처음은 오른쪽.
ゆっくり回して筋肉が優しく伸ばされていくのを感じて。
천천히 돌리면서 근육이 부드럽게 늘어나는 걸 느껴 봐.
ずっと同じ体勢だと気づかないうちに疲れが留まっちゃうよね。
계속 같은 자세로 있으면 나도 모르게 몸이 굳게 돼.
女の子は自分の体のケアに気を使うけど、男の子はあんまり気にしないでしょう。
여자는 자기 몸 관리를 중요히 여기지만, 남자는 그렇지 않지?
じゃあ、肩と首をほぐしながら深呼吸も追加して。
그럼 어깨와 목을 풀면서 심호흡도 같이 하자.
ゆっくり動かしながら、息を大きく吐いて。
천천히 움직이면서 숨을 크게 뱉어.
無理しなくていいよ。
네가 편한 만큼씩 하면 돼.
吐き出す息の量が自然と減っていくから。
뱉는 숨의 양은 알아서 줄어 들게 될 테니까.
もう息が出てこなくなったら、吸って。
숨을 다 내뱉었으면 들이 마셔.
空気が入ってこなくなったら、またゆっくり吐き出す。
숨을 더 들이마실 수 없게 됐을 때 천천히 다시 뱉는 거야.
肩と首を解すのも忘れずにね。
어깨와 목을 같이 풀어 나가는 것도 잊지 마.
同じ方向に回し続けながら息を吸って。
같은 방향으로 돌리면서 숨을 뱉어.
そう、自然にだよ。
그래, 자연스럽게야.
体の力みが段々とれてきたね。
몸에서 힘이 점점 빠져 나가고 있네.
今度は肩と首を反対側に回してみようか。
이번에는 어깨와 목을 반대 방향으로 돌려 보자.
ぐる…ぐる。
빙글… 빙글.
ぐる…ぐる
빙글…빙글.
息を長ーく吐いて。
숨을 길게 뱉어.
はい。お腹の力を抜いて。
좋아. 배에서 힘을 빼.
空気を肺に溜め込んで。
공기를 폐에 머물게 해.
また長ーく吐いて。
다시 숨을 길게 뱉어.
優しく吸い込んで。
부드럽게 들이 마셔.
あともう少し、長ーく吐いて。
이번엔 조금 더 길게 뱉어 봐.
はい、吸い込んで。
응, 들이 마시고.
ひとまずこのくらいで十分かな。
일단 이 정도 했으면 됐어.
止めていいよ。
이제 멈추자.
それじゃあ、体を後ろに倒して。
그러면 등을 뒤로 기대자.
そう、背中に敷いたクッションに、もたれかかるように。
응, 등에 깐 쿠션에 기댈 수 있게.
君にはその状態のまま、前立腺で気持ちよくなってもらうけど。
넌 이제 그 자세로 전립선을 자극하게 될 거야.
お尻には無理なく手が届く?
엉덩이에 손은 닿아?
うん、その体勢で大丈夫なら目を閉じて。
응, 자세에 문제 없으면 이제 눈을 감아.
目も少し疲れてるみたい。
눈도 조금 힘들었던 모양이네.
よほどゲームに集中してたんだね。
게임에 계속 집중하고 있느라 그랬지.
じゃあ、目をぎゅーって閉じて。
그러면 눈을 꼬옥 감아.
はい、ぎゅー。
응, 꼬옥…
力を抜いて。
이제 힘을 빼.
目の力を抜くと、体の力も抜けていく。
눈에서 힘을 빼면 몸에서도 힘이 빠져.
また目をぎゅーっと閉じて。
다시 눈을 꼬옥 감아.
疲れた目がじんわりと熱を持って、どんどん疲れが解れていく。
지친 눈에 서서히 따스함이 돌고, 점점 피로가 풀리기 시작해.
いいよ、力を抜いて。
좋아. 힘을 빼.
ふわっと、目蓋と一緒に体も脱力していくね。
눈꺼풀과 같이 몸에서도 두둥실 힘이 빠져 나가고 있어.
あともう一回。
앞으로 한번 더.
はい、ぎゅーって閉じて。
응, 꼬옥 감아.
ふわっと、力を抜いて。
살며시 힘을 빼.
少し体に力が入りづらくなってきたんじゃない?
몸에 힘을 주기가 조금 어려워 지지 않았어?
私の言う通りにできたからだよ。
내가 시킨 대로 따랐기 때문이야.
リラックスできたことだし、早速君に催眠をかけちゃうね
평온한 상태에 이르렀으니 이제 네게 최면을 걸도록 할게.
君は何も考えなくていいよ
머릿속을 비운 채로 그대로 있어.
私の声を、言葉を聞いて、自然と頭の中に浮かんだものを肩の力を抜いて楽しめばいい
내 목소리, 말을 듣고 머릿속에 떠오른 것을 어깨에 힘을 빼고 그대로 즐겨 봐.
ほら、君の目の前、閉じた瞼の裏側に、ゲームの画面が見えてくる。
봐, 네 눈 앞에 감은 눈꺼풀 뒷편에 게임의 화면이 보이기 시작했어.
君がプレイしてるのは海の底を、穏やかな海底を探索するゲーム。
네가 플레이하고 있는 건 바다 밑을, 평화로운 해저를 탐색하는 게임.
君はコントローラーを握ってる。
너는 컨트롤러를 쥐고 있어.
スティックを前に倒すと画面に映ってるキャラクターの後ろ姿がゆっくりと前進する。
스틱을 앞으로 밀면 화면에 나타난 캐릭터의 뒷모습이 천천히 앞으로 나아가.
君が泳いでいる場所はまだ海の浅いところ。
네가 부유하고 있는 곳은 아직 수면 가까이.
ほの明るい場所。
햇살이 들어오는 곳.
見上げると水面に反射した太陽光が、シャンデリアみたいにきらびやかに光って海底をエメラルドグリーンに照らしている
올려다 보면 수면에 반사된 햇살이 샹들리에 같이 부서지며 빛나며 해저를 에메랄드 그린으로 수놓고 있어.
色鮮やかな小魚の群れが君の隣を横切る。
화사하게 빛나는 작은 물고기 떼가 네 곁을 스쳐 지나가.
大群は一つの意志を持っているかのように、一斉に進路をくねくねと曲げて珊瑚の隙間を縫うように消えていく。
그 큰 떼는 하나의 의지대로 움직이듯, 산호 틈을 꿰매는 것 마냥 구불구불 일제히 나아가면서 멀어져 가고 있어.
君の体はスティックを倒した方向に泳いでいくけれど、それすらもだんだんと、億劫になって、やがて水流に逆らわなくなる。
네 몸은 스틱을 민 방향으로 헤엄치고 있었지만, 점점 물살을 거스르기 어려워져.
脱力してゆらゆらと流される。
힘이 빠진 몸은 물살을 따라 떠내려 가.
優しい水流に運ばれて、体がふわふわ。
부드러운 물살에 떠밀려 몸은 둥실둥실.
次第に頭もふわふわと。
머리도 같이 둥실둥실.
微睡むように澱んでいく。
잠에 빠지듯 가라앉아.
海の中なのに水温は暖かい。
바닷속인데 물은 따뜻해.
穏やかな水流は春風みたいに暖かい。
평온한 물살은 봄바람처럼 따뜻해.
なんだか君自身がゲームの中にいるかのような感覚に、陥る。
왠지 네 자신이 게임 속에 있는 것 마냥 감각이 녹아들어.
水流に身を任せていると徐々に辺りが暗くなっていく。
물살에 몸을 맡기니 서서히 주위가 어두워져.
見上げると煌々と照る水面が、遠くほの暗くなっていく。
올려다 보면 반짝이는 수면이 저 멀리서 어슴푸레해지고 있어.
ふわりふわり、ずるずると。
넘실넘실, 졸졸거리면서.
月面に落ちるようにして君の体は沈んでく。
달 위로 떨어지듯이 네 몸이 가라앉고 있어.
エメラルドグリーンだった辺りは一変して視界はじわじわと深い藍色に食われていく。
에메랄드그린이었던 주변은 변해 시야가 짙은 남색에 조금씩 침식되고 있어.
頭の中もじわじわと深いまどろみに食われていく。
머릿속도 서서히 깊은 잠에 잠식되어 가.
景色と脳内が海の色に染まっていく。
경치와 머릿속이 바다의 색으로 물들어 가.
深い、深い、海の色に飲まれていく。
깊고도 깊은 바다의 색이 퍼져 나가.
水流によって暗い海底に運ばれた君は、暗い洞窟を目の当たりにする。
물살에 의해 어두운 해저로 떠내려간 네 눈에 어두운 동굴이 들어와.
奥は真っ暗で何も見えない。
안은 새까매서 아무 것도 보이지 않지.
とっても不気味に感じるね。
무척 꺼림직한 느낌이네.
でも、どうしてかな。
하지만 왜일까.
君の体が君の意思に関係なく前へと進んでいくよ。
네 몸이 의지에 상관 없이 앞으로 나가고 있어.
目の前の暗黒に引っ張られるように勝手に体が進んでいく。
눈 앞의 암흑에 빨려 들어가듯 몸이 저절로 이끌려.
どうしてだろうね。
왜 이러는 걸까.
それはね、君の体を私のコントローラーで操ってるからだよ。
그건 있지, 네 몸을 내 컨트롤러로 조종하고 있기 때문이야.
君の体は私の手のひらが支配しているの。
너의 몸은 내 손바닥 안에서 지배당하고 있어.
ほら、ほら。体が暗闇に向かってる。
봐 봐. 몸이 어둠을 향하고 있어.
足元が見えないくらいの真っ暗闇。
발 밑이 보이지 않을 정도 새까만 어둠.
このまま何も見えなくなっちゃうのは、怖い?
이대로 아무 것도 보이지 않게 되는 것이 무서워?
下体の知れない場所に行かされるのは、怖い?
정체 모를 곳으로 끌려 가는 것은 무서워?
大丈夫だよ。
겁 먹지 마.
君を操作しているのは私だから。
너를 조종하고 있는 건 나니까.
私は君に下体の知れないものに向き合ってほしいだけ。
나는 네가 정체 모를 것과 마주 보기를 원할 뿐이야.
苦しいことは何一つさせないよ。
괴로운 일은 시키지 않을 거야.
それに君を操作しているのは君よりもずっとゲームが上手い私。
거기다 널 조작하고 있는 건 너보다 더 게임을 잘하는 바로 나.
君の良いところも悪いところも受け入れちゃう、君の彼女。
네 장점도 단점도 모두 받아들일 수 있는 너의 연인.
だから、安心してほしい。
그러니까 마음 놓도록 해.
目が暗闇に慣れてくると、洞窟の中の様子が見えてきた。
눈이 어둠에 익숙해져서 동굴 안의 모습이 보이기 시작했어.
奥へ進んでいくほど、静かになっていく。
안으로 들어갈수록 정적이 맴돌아.
頭にぷかぷか浮かんでいた疑問や不安、余計な思考も、徐々に静かになっていく。
머릿속을 맴돌던 의문이나 불안, 괜한 생각도 점점 정적에 파묻혀.
心が安らぎ、落ち着きを通り越してぼんやりとしていく。
마음이 편안해지고, 차분한 상태를 넘어 희미해지고 있어.
狭い通路の奥に一枚のドアがあるよ。
좁은 통로 안에 문 하나가 서 있어.
どうして海底の洞窟にドアがあるんだろうね。
왜 해저의 동굴에 문 같은 게 있을까.
それはね、私が君のためにお部屋を作っておいたから、なんだよ。
그건 있지. 내가 널 위해 방을 만들어 뒀기 때문이야.
はい。ドアノブに手を伸ばして、握って。
응, 문고리에 손을 뻗고, 그걸 잡아.
ドアを開けると君の肌を、心地よい温度の水流が撫でる。
문을 열면 따스한 물살이 네 피부를 기분 좋게 쓰다듬어.
どこから光が射してるのか、うっすらと桃色の明かりが部屋を照らしている。
어디서 빛이 들어오는 걸까. 희미하게 복숭아빛 조명이 방을 비추고 있어.
中に入って光を浴びると、それは春の太陽みたいにあったかいんだ。
안에 들어가 빛을 쬐니 봄의 햇살과 같이 따스해.
中はほっとするほどぽかぽかだね。
안은 긴장이 풀릴 정도로 따스해.
ひんやりしていた体が、徐々に温まっていくね。
굳어 있던 몸이 서서히 따스함으로 채워지고 있네.
ついつい、眠りに落ちてしまいそうだね。
이제 슬슬 잠이 찾아 오려나 보네.
ほら、見て。部屋にはちゃんとベッドも用意してあるんだ。
저길 봐. 방에 저렇게 침대도 준비돼 있어.
海底を散歩して少し疲れちゃったでしょう。
바다 밑을 산책하느라 조금 피곤하지?
ここで休んでいこう。
여기서 쉬었다 가자.
コントローラーに操られた君の体がゆらりゆらりとベッドに向かう。
컨트롤러가 조종하던 네 몸이 달그락거리며 침대를 향해.
ゆっくりと体勢を変えて君は仰向けに寝転がる。
천천히 자세를 바꾸면서 너는 위를 보며 침대에 누워.
このコントローラーはね、君の体だけじゃなくて意識も操作できるの。
이 컨트롤러는 말이지. 너의 신체 외에도 정신도 조작할 수 있어.
それがどういうことか、すぐに分かるよ。
이게 무슨 말인지는 금방 알게 될거야.
まずは、君の意識のボリュームを落としていくね。
우선은 네 의식의 볼륨을 낮추도록 할게.
私がマイナスボタンを10回押すと、ボリュームはゼロになる。
내가 마이너스 버튼을 열 번 누르면 볼륨은 0이 될 거야.
すると君の意識に地上からの雑音が一切届かなくなる。
그러면 지상에서 나오는 잡음은 무엇 하나 네 의식으로 들어올 수 없어.
それは君のすべてを、私が支配するということ。
그건 네 모든 걸 내가 지배하고 있다는 뜻.
ほら、始めるよ。
그럼 시작할게.
10。
열
ここは暗い海の底。
여긴 어두운 바다의 바닥.
人や物の気配は、うっすらとしか感じない。
인기척이나 주변 기척이 아주 살짝 밖에 느껴지지 않아.
9。
아홉.
ボリュームが落ちる。
볼륨이 작아지고 있어.
気配が格段に遠ざかって、意識が薄まる。
기척이 눈에 띄게 멀어지고 의식이 옅어져.
まるで、もっと深い場所に落ちていくかのような…
마치 한층 더 깊은 곳으로 떨어져 가고 있기라도 한 듯…
体が、意識が、温かくて静かな海底に溶けていくかのような…
몸과 의식이 따뜻하고 조용한 바다 밑으로 녹아들고 있는 듯이…
8。
여덟.
頭上から射していた光が、か細くなる。
머리 위에서 내리 쬐던 빛이 가늘어져.
意識のボリュームが落ちると、思考に、視界に、深い灰色が滲んでいく。
의식의 볼륨이 작아지면 생각과 시야에 짙은 잿빛이 스며 들어.
深く深くへ沈んでいく。
깊고 깊은 곳으로 잠겨들어 가.
7。
일곱.
ガクンと意識が沈む。
쿵 하고 의식이 떨어져 가.
段差を踏み外したように、ふわ、体が浮き上がるような錯覚。
귀퉁이를 헛디딘 것처럼 붕하고 몸이 몸이 부유하는 듯한 착각.
まだまだ沈んでいけそうな、気がする。
아직 더 가라앉을 수 있을 것 같은 느낌이야.
6。
여섯.
ここから一気にボリュームを下げていくよ。
이제 한번에 볼륨을 떨어뜨릴게.
そうすると、君を催眠に引きずり込む力も増していく。
그러면 널 최면에 빠뜨릴 힘도 강해져.
みるみる意識を蝕んでいく。
순식간에 의식을 파먹어 갈거야.
心の準備はできてる、よね?
마음의 준비는 됐겠지?
5。
다섯.
背中のクッションを、ベッドをすり抜けるように、海の底へ、奥へと引っ張られる。
등에 댄 쿠션과 침대를 빠져 나가듯이 바다 밑으로, 깊은 곳으로 끌려 들어가고 있어.
落ちる速度に比例して脳がゆらゆら揺れていく。
떨어지는 속도에 맞춰서 뇌가 빙그르르 흔들려.
4。
넷.
引きずり込まれて、上下に左右に、海流ごとかき混ぜられるように、渦に飲み込まれていく。
끌려 들어가 이리저리 흔들리며 물살과 하나가 된 듯 소용돌이에 빨려 들어 가.
3。
셋.
段々と体の感覚が麻痺していく。
점점 몸의 감각이 마비되고 있어.
どっちに揺れているのかわからなくなって、浮遊感だけが君を襲う。
어디로 흔들리고 있는지 알 수 없게 돼, 부유감만이 널 덮쳐.
2。
둘.
さあ、まもなく意識のボリュームが消える。
앞으로 조금 있으면 의식의 볼륨이 사라질 거야.
1。
하나.
一切の雑念が届かない。
일체의 잡념이 떨어져 나가.
静かな場所はもう目の前。
적막한 곳이 이제 바로 눈 앞이야.
ゼロ。
영
ほら、こんなに静かになった。
봐, 이렇게 조용해졌어.
水流もすっかり落ち着いた。
이제 물살도 완전히 잠잠해졌어.
君の意識に、体に、影響を与えられるのは、私の声だけ。
네 의식과 몸에 영향을 끼칠 수 있는 건 오직 내 목소리 뿐.
私の言葉だけ、私が握っているこのコントローラーだけ。
나의 말과 내가 쥐고 있는 이 컨트롤러 뿐.